PRINCE Forever

こんなことをブログに書くことになるとは、思いもよりませんでした。
絶対になし、そんなことはありえない、あってはならない、想像だにしない、まったくひとかけらも考えていなかったことが起きました。
しばらくは動揺したので言葉にすることもできなかったのですが、


プリンスが亡くなった。


ヤフーニュースで突然飛び込んできたニュースに私は「嘘やろ。。。」と言うしかなかったです。
まだ何も明らかになっていないざわざわした中ではしばらく、「ガセかもしれん、しばらく様子見や」と思い直し、内容が明らかになっていくのを待ちました。
(今でもどっかで生きてるんでは?とか考えたりします)

どこのニュースでも報道され始め、いよいよ現実味を帯びてきた時、私は
「いや、いかんやろ、あの人がこの世から居なくなるのは絶対にいかんやろ」となんども呟いていました。
プリンスのコンサート、今度また行きたいな、
あなたはずっとそう思わせておいてくれなきゃダメだ。
いつもどこかで歌ってる、ギター弾いてる、曲作ってる、
そう思わせてくれなきゃダメだよ 
あなたはまだ生きていなきゃいけない人なんだよ!
私はいつまでもこの現実を信じ難く、なぜか真っ先に思い浮かんだのは、
プリンスの笑顔でした。


笑顔?
プリンスの笑顔の印象ってあまりないかもしれないですが、演奏中、とても素敵な笑顔を見せるんです。
とても幸せそうな笑顔、嬉しそうな笑顔。
大好きな音楽の道、信じた道を突き進み、その音楽に歓声で応えるファンを前にして、
素晴らしい音楽をバンドメンバーと気持ち良く奏でられた時の笑顔。プロの笑顔。
私はプリンスの笑顔が好きだったのだと気づきました。

もうあの顔は見られないんだ。。。
私はカーステレオで大音量でプリンスの曲を流しながら泣きました。
もういない、プリンスはもういない。。。
あまりにも急なことでした。

セクシュアルで、過激な印象が付きまとうプリンスでしたが、人間の情愛、生命、自分のイマジネーションを、ものすごく素直に、且つ大胆に表現した人ではないかと思います。
反面、インタビュー番組での、落ち着いた低い声でゆっくりと話す姿勢は、真摯で真面目、まさにプロそのものでした。
音楽に対する情熱を何より大切にした、本当に自分の作りたい音楽を突き詰めてきた真のアーティスト、プリンス。
洗練された音楽、そしてビジュアルに、私は何度うっとりしたことでしょうか。

プリンス、一度だけ、日本でのコンサートを経験できたことを、宝物にします。
小さい体のあなたは、会場すべての空気を金色に変えていました。
あなたの音楽を聴いた時の、あのゾクゾクとしてやばい感じ、新しい感覚、心がぶるっと震えて体がついつい動いてしまう感じ。
素晴らしい経験を、ありがとう。

プロって?芸術って?音楽って?表現って?情熱って?夢を信じるって?
これからもしそう思った時、真っ先にあなたを思い出すでしょう。
それはね、プリンスという人間そのものだって。
[PR]
# by chiesalvador | 2016-05-28 18:03 | ニュース

日々雑感。

ここの所、かなり忙しく、恒例の新年度バタバタループにはまっていました。
新年度はくじ引きにより役員を2つかけもちすることになったし、慣れない中学生活が始まり、
新しい人々とどんどん関わり、メアド交換し、LINEグループを作り。。。
かなーりテンション上げていかないといけない、そんな四月五月でした。
ようやく少し落ち着いてきたかなと思います。

仕事もなりふり構わず鬼のように取り組まねばならず、家に帰ると一気に脱力して動けず。。。
こんな忙しいことはなかなか珍しいです。
仕事では、とある会社の企画部でデザイン制作をしていますが、常にアウトプットすることで、パワーがカスカスになります。インプットせねば!出すばっかじゃイヤ!イヤ!
アイデア出しは、充実した生活があってのことですよ、まったく。不健康な心身からは不健康なものしか生まれませんよ。

思い出した。私が必死こいて考えたロゴを勝手に部分的に変更いれるってどうなのよ?
私が作ったものはもちろん、会社のものになるんだけど。。。
ここちょっと変更して欲しいって言われれば私はやるのに、急ぎだからって勝手にぴぴっと変えないでくれ。。。

ロゴ作るのって本当に難しいし、時間かかるんです。すべてのコンセプトが詰まったもので、それをいかに的確に分かりやすく一瞬で伝えられるかを考えて作るんです。微妙なバランスの上に成り立っているのに、一部だけいじったら、全体のバランスが全部崩れるよ・・・意味合いまでも変わっちゃうよ。。。
会社の中の一部だから、そんなのよくあることかもしれないけど。。。
崩れちゃったデザイン見たら、もうこれは自分の物ではないんだな。。。と感じてしまうのです。


会社にいる以上は仕方ないのかもしれない。でもやっぱ、この違和感は持ち続けないといけない気がします。
[PR]
# by chiesalvador | 2016-05-28 16:20 | 毎日の暮らし

岡村靖幸DATE「幸福」in Zepp FUKUOKA & 触れる幸福 in 博多

閉鎖間近のZepp FUKUOKAでの、最後のDATEを楽しんできました。
ライブのことをDATEとはまたうまく言ったもので、
私もまるでデートに出かけるかのように、肌と髪のケアをし、服を選び、ネイルを整え、口臭ケアし、下着まで(!)お気に入りのものを身につけ、Zeppに向かったのでした。

岡村ちゃんは、なぜライブをDATEというのでしょうか。
仮想彼氏を演じているのでしょうか。
「僕に会いたかったの?そうでしょ?」なんて殺し文句をよく歌っているし。
自分の音が、オーディエンスにどう届いていくのか初めから熟知しているのか、
あのライブでときめかない男女はいないはずです。
女性の端くれである私も、ライブ中はメス化し、自分の中の獰猛な性が湧いてきます。
そんな女性たちの姿勢と歓声を浴びて、岡村ちゃんはむせかえらないのでしょうか、苦しくないのでしょうか。
それが自分が創っている音楽の定めだとわかっているのでしょうか。

ツアーはまだ初日、ライブの内容には触れませんが、なんでいつも毎回カーテンが開くまでこんなに胸が高鳴り、始まってからは片時も目を離せず、終わるとものすごい喪失感に包まれるのでしょう。
岡村ちゃんの一生懸命さ。私の場合はそれに尽きます。
あんなに一生懸命な人を間近に見ることってなかなかないです。
汗がじゃぶじゃぶ吹き出して、踊りまくり、深く歌いまくり、パフォーマンスする。
そこにプロの姿勢や責任や、エンターテナーとしての誇りが見えるのです。
来てくれた全ての人を喜ばせたい、満足して帰ってもらいたい。
そのためにどれほどの見えない努力があるでしょうか。
そこに私たちは一番グッときているのではないでしょうか。
ここに至るまでの複雑な歴史を知っているからこそ余計に、というのもあるのかもしれません。
長年、彼の音楽を愛してきたからこその感慨深さもあります。

岡村ちゃん、生まれてきてくれてありがとう!
素晴らしい音楽をありがとう!
好きだ好きだ好きだ!

そしてそんな私にとっての神様のような存在の岡村ちゃんに、な、なんと触れるチャンスが
翌日に待っていたのでした。


殺す気か!


つづく
[PR]
# by chiesalvador | 2016-04-12 23:10 | 岡村靖幸

祝・卒業

息子の靴がすぐダメになる。
傷む頻度が多い。
しょっちゅう穴を開けている。

仕方ないな、と、24センチを買ってふと気づいた。
ええっ、私とあんま変わらないんだ?いまの足の大きさ…
背はまだ全然低いのに…
そのうちいろいろ追い抜かれていくんだろうな〜

そんな息子も小学校卒業。
こないだランドセルを買ってもらったと思っていたのに。
6年生の近所のお兄ちゃんに、連れてってもらって登校してたのに。

詰襟の制服はぶかぶかのサイズを買った。
男の子は中学でグンと伸びますから、と言われて。
春休みは友達と映画に行きたいけどいい?とお願いされた。
そうやって、どんどん親から友達へシフトしていくんだ。
どんどん、私を追い抜かしながら。

私はいままでより少し離れた場所で君を見守っていこう。
間違った時に、ぐいと手を伸ばして引っ張れるぐらいの距離に。
それもまた少しづつ遠くなっていくだろう。
やがては親からは見えない場所に行くのだろう。

12年前に、我が家の一員になった君よ。
あの日の事は細かいことまでたくさん覚えているよ。
君の健やかな成長に感謝したい。
あともう何年かだけ、一緒にいよう。
いやだと言われるまでお母さんは君を抱きしめるよ。
    
[PR]
# by chiesalvador | 2016-03-14 18:02 | うちのこども

ニューアルバム『幸福』レビュー

11年ぶりに岡村ちゃんがオリジナルアルバムをリリースした!
こんな日が来るなんて信じられない、と思うファンがほとんどかもしれない。
このところ立て続けに露出、リリースするシングルに満を持して!の発表となった。
朝日新聞の一面広告や、デラックスエディションでのDVDとの抱き合わせ、
brosでの特集など、広報にも気を配った展開で、ファンは胸の高鳴りを抑えつつ、この日を待った。

私は雨の日の出勤前に、祈るようにCDプレーヤーに「幸福」を流し込んだ。
唯一、私が家で一人になれる時間なのだ。
いったい、どんな世界が待ち受けているのだろう・
今の岡村ちゃんは私たちに、どんな世界を見せてくれるのだろう


土砂降りを思わせる雨音と、遠くで鳴る雷の音。
じわじわと朝8時すぎの出勤前の私を、深夜2時の暗闇に引きずり込んだ。
『できるだけ純情でいたい』

ああ苦しい‥これは苦しい
これは誰か、愛しい人を思う息苦しさだ
たまらない幸福と、たまらない苦しみだ
いつか感じたことのある、甘い甘い苦しみだ

普段は胸の奥にしまってある女の扉を開く鍵を岡村ちゃんは持っていて、
やすやすと開いてしまう。
1曲目ですでに私は震えた。心が締め付けられる。
あの身悶えするような情熱。それは具体的な思い出ではなく、身体的な感覚でうわーっと体内で噴火した。
この幸福感。愛する人と奏でる緩やかなリズム。男性が本気でぶつかってきた時に感じる充足。
一曲目からもうこれ⁉︎
あー仕事行きたくない。

2曲めはガラリと変わって、キレキレゴリゴリのテクノ&ファンクで、
その名も『新時代思想』
なんで?こんなにかっこいいのだ岡村ちゃん!
いつだって私の想像の一歩も二歩も先を行く。いつだって新しい驚きをくれる。
特に第一声の「レツギョー」の声が最高にかっこえええええ

3曲目以降は、ほとんどがもう百万回ぐらいは聞いてるシングル曲たちなので、安心して聴けました。
私としては、1曲目と2曲目を聞けただけでもう、価値のあるアルバムです。
最近こんなすごい曲聴いたかい?答えはNO!
というわけでヘビロテ。家族がどんなにウンザリ顔してもヘビロテ。
岡村ちゃん。「幸福」をありがとう。最高です。
[PR]
# by chiesalvador | 2016-02-07 23:37 | 岡村靖幸

2015年

年の瀬ですね。2015年も終わりです。駆け足で突っ走ってきた1年だったように思います。
続けていた10年日記も全く手つかずのままで、1年何があったのかよくわかりません。
まず仕事が変わりました。今年は合計3か所の職場に行ったことになります。
学校にも行きました。勉強しました。

この2015年にたった7回しかブログ更新していませんでした。
人生でそんな時期もあるのかなーと思います。また頻繁に更新し始めるかもしれません。
ぼちぼちやりますので、時々覗いてみてください。

時々、このブログが始まった当初の、子供がずっと小さかった頃のことを思い出します。
子供と密接に関わっていた、甘い暖かい時間です。
ブログに書き残しておいてよかったと思います。
あの時あんな風に感じていたんだと思い出します。
幼稚園入園前だった上の子も、来春は中学生です。信じられません。
時間が過ぎるのが早すぎます。白髪もシワもシミもできるはずです。

とにかく1年が無事に終わろうとしています。
来年はどんな年になるのかな。
みなさま、今年1年お疲れ様でした。
来年も頑張りましょう!
[PR]
# by chiesalvador | 2015-12-23 08:17 | 毎日の暮らし

アプリが変わったね

エキサイトのアプリが変わったんですね。
お試し投稿。
e0108530_10212495.jpg

たくさん栗を頂きました。
今日茹でます。
[PR]
# by chiesalvador | 2015-09-26 10:18 | ニュース

わたしのすきなこと

でざいん、デザイン、design…
デザインばかりの毎日です。
こんなに時間を費やせることは、もうなかなかないかもしれない。
とことんやっています。
やるからには手を抜きたくないし、ださいのはいやだし、一歩先をいきたいです。
ようやく、やりたいことにツールが間に合って来た感があります。
作業が進むようになった。

一番難しいのはアイデアです。
ものすごく考えます。吐きそうです。
早くて半日(めったにない)。長ければ2〜3日。コンセプトを考え、ラフを書く。
一番つらい、頭をかきむしりたくなる時間です。
しかし、ふとアイデアが、すっと落ちてくる瞬間がある。
材料を集め回り、いろんな方向から考えて、ふっと何かが結びつく瞬間。
それは糸のように細く、それをしっかと受け止めます。
運転中だったり、風呂の中、電車の中だったりします。

いいアイデアが浮かんだときの喜び!
そして多方面からいろんな手を尽くして、アイデアをモミモミしながら、
曲げたり、伸ばしたり、縮めたり…
一番良い伝達方法を考える、形にする。
そしてやっと方向性が定まり、ラフを仕上げたときの喜びといったら!

モノを作り出すって、なんて苦しいんだともがくけれど、
できたこの瞬間が素晴らしく嬉しいんだよな。
ここでほぼ8割はできたようなもんで、あとはパソコン作業になる。
ラフを形にしていくだけ。

コンセプトをラフつけて先生に持って行くときはもう、思いがあふれて、
コンセプトシートはいっぱいだし、いくらでもそれについて語れるぐらいになってる。
デザインは面白い。中毒性がある。
基本は、「誰かを喜ばせたい」
[PR]
# by chiesalvador | 2015-07-18 08:32 | 学ぶ

ふたたび学生です。

わけあって、また学生生活をしています。
朝から夕方まで、月から金で、めいっぱい学校で忙しい。
休みの土日は、一週間やりためた家事をやって、買物して、子どもを習い事に連れていく、
義父のお見舞い、子供会の仕事、などなどであっというまに過ぎる。

私ぐらいの忙しさの人はゴマンといるだろうから、文句言えないが、
体力と時間を、誰かください!
毎日ヘロヘロになって、立ち上がるのもつらくて、栄養剤の世話になる。

仕事は嫌なことややらなくてはいけないことだらけで、そこにどんな楽しみを見いだすかで
仕事がおもしろいかどうか左右される、と先日急逝した任天堂社長岩田聡さんと糸井重里さんの対談にありました。
ほんとうにいやでつまらなかった学校生活を、ちょっとづついい方向に変えていくべく、
ちょっとづつ考え方を変えていこうとしています。

子どもと一緒に今、合気道を習っているのですが、
はじめ、いやでいやで仕方なくて行きたくなかった。
しかし、習っているうちに、だんだんおもしろくなってきた。
この感覚ってなんだろう?

食わず嫌いはいけませんね。
[PR]
# by chiesalvador | 2015-07-15 23:42 | 働く

岡村靖幸LIVE「This is my life」

復活第三弾目のDATEに行ってきました。
ツアータイトルは「This is my life」。…壮大です。
しかし、実際のステージを観て、こわいけど納得してしまったのでした。
岡村ちゃんが、今、まさにこの瞬間を生きているような、
(もっといえばもうこれで死んでも構わないような)
そんなステージをこなしている印象を受けました。
「生きる」ことを全身で渾身で発信している。
そこには神々しいほどの輝きがありました。
飛び散りまくる汗。
丁寧に歌い上げる歌唱力。
ダンス。
「This is my life」。

今、彼ができうるすべてのことを最高の状態でやっている、
その一生懸命さに、観客は打たれ、燃え上がる。
岡村ちゃんの激しいその人生を共有している。
一緒に歌い、踊り、見つめ、うっとりして、恋する。
それが、今この瞬間ここにある、「This is my life」!!

観客の多くは、人生経験を踏んで、もうガキじゃない人たちです。
背中にいろんなもん抱えて生きて、それでも岡村ちゃんを愛して今同じ場所にいる。
いまこの瞬間、楽しみたい、受け止めたい、目に焼き付けておきたい。
一生懸命すぎる岡村ちゃんを観てそう思うのです。

今、この瞬間を、最高に大切にして、生きる。
今、僕たちDATEしている。
こんなすばらしいことって、他にあるかい?
「This is my life」。私は岡村ちゃんがそう言いたかったのではないかと受け止めたのです。
夢のようなこの輝く一瞬こそが、人生!


内容について。
福岡公演は千秋楽でした。だからなのかメンバーもリラックスムードが漂っていました。
岡村ちゃんに関しては終始ニコニコして、本当に嬉しそうで。
ダンスはずいぶん減った印象ですが、歌唱力はバツグンにあがっている。
声は過去最高の状態だったと思います。

たくさんのカバーを歌いました。宇多田ヒカル、サザンオールスターズ、U2、渡辺美里。
どれもすべてピタッとはまり、岡村ちゃんの曲になってしまうから不思議です。

この公演でなんと私は人生初の最前列!を確保しました!
(友達が急いでくれたおかげ!ありがとう!)
しかも右手、ピアノが置かれる場所です!
あの卑猥なパフォーマンスも、目の前で拝見いたしました。
岡村ちゃんが、目の前で…うう…
失神するマイケル・ジャクソンのオーディエンスの気持ちがわかりました。

某DVDの解説で、どなたかがライブでの岡村ちゃんのことを、
「女の子がどんなにエッチかを暴いてみせようと常に薄ら笑いを見せていた」
という表現をしていたのを読んだことがありますが、
まさにこれだと思いました。
こちらの本性、素顔を見透かしているような目。
こうなったら男子も女子もその場で降参して脱ぐしかないのです、すぐに!


長い間岡村ちゃんファンをやってきて思うのは、そのスター性です。
岡村ちゃんはMCをやらないことでも有名ですが、どうかそのままでいてほしい。
ずっと、手の届かない場所にいてほしいのです。
twitterとか、ブログとか、そういうのいらない。私生活なんて知りたくない。
いつも、私たちより少し遠くにいてほしいんです。
「岡村靖幸」をずっと演じ続けていてほしい。いつまでもキラキラあこがれの的でいてほしい。
わがままでしょうか。

公演場所のZepp福岡は、来年なくなってしまうそうです。
もうあのステージで岡村ちゃんを見られることはないかもしれません。
いいライブハウスでした。福岡のどこか別の場所で復活してほしいです。


今回も言わせてください。
岡村ちゃん、帰ってきてくれてありがとう!!
[PR]
# by chiesalvador | 2015-06-24 23:18 | 岡村靖幸


主婦の毎日はクリエイティブだ!


by chiesalvador

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

プロフィール

43歳。うお座のB型。
夫と息子(12歳)娘(9歳)と4人暮らし。
岡村靖幸だいすき。

2010年の抱負は…
のんびりゆっくりマイペースで!小さいことでイライラしない。時間を大切にする。

2011年の抱負は…
40代を迎える前に体を整える!
健康に、美しく、自然に!
体をケアしよう!

2012年の抱負は…
勉強する!仕事したい!
好きなことを大事にしたい!

2013年の抱負は…
優しく強くしなやかな心で家族を守る。仕事をがんばる。映画を意識していっぱい観る。周囲の人と楽しく過ごす努力をする。

2014年の抱負は…
仕事をがんばる!日々勉強!
体調を整える!いつも笑顔で!

2015年の抱負は…
気持ちの切り替えをじょうずにしよう。
自分の良い部分をもっと伸ばし発揮しよう。
誰かの心をあたためよう。

2016年の抱負は…
攻める。屈しない。めげない。負けない。恐れない。スキルアップとクオリティアップに対する努力を惜しまない。恥をかき汗をかいて成長するのだ!



コメント欄は承認制です。反映に時間が掛かります。ご了承ください。

カテゴリ

全体
毎日の暮らし
今日の食卓
うちのこども
これいいね!グッズ
岡村靖幸
通信大学
レビュー
入園・入学前のこと
沖縄の旅
ニュース
食器洗い乾燥機導入
季節の行事
腰椎椎間板ヘルニア記
ダイエット
バセドウ病
シンプル&節約
役員の仕事
読み聞かせ
働く
親の家を片付ける
学ぶ

以前の記事

2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2015年 12月
2015年 09月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 02月
2014年 12月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月

ライフログ








フォロー中のブログ

いわいさんちweb
C'est la vie!
present:プレゼント

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧